開催趣旨Objectives

小会ではこれまでデジタルビジネス、AIそしてセキュリティの各分野における最新情報発信の場として各種シンポジウムを実施してまいりました。これからのニューノーマル、そしてポストコロナ時代を見据えた社会・生活のデジタル化の推進においては、それぞれの領域での個々の技術論ではなく互いの領域が密接に連携し、大きなエコシステムとして捉える必要があります。企業情報化協会では来るべきポストコロナ時代にむけてこれらの技術の最新情報を一挙に発信し、総合的かつ俯瞰的に発信を行うイベント、「IT協会Digital Days」を開催いたします。本イベントにご関心をお持ちの皆様のご参加・ご登録をよろしくお願いいたします。

公益社団法人企業情報化協会
会長 小縣 方樹(東日本旅客鉄道株式会社 常勤顧問)

プログラムProgram

ポストコロナ時代にむけた日本のデジタル化、DX推進にむけた全体戦略を基調講演として、各セッションではテーマ別(デジタルビジネス・AI・セキュリティ 等)に絞り込んだユーザー事例とご協力いただくスポンサーセッションで構成されます。

基調講演1 KN-1

株式会社三菱ケミカルホールディングス

デジタルトランスフォーメーションへの道程と背景

デジタルトランスフォーメーションを「デジタルの思想と技術によって、さまざまな関係性に変革を起こし、新しい価値を作り出す」と定義する。 そのとき、ビジネスや社会にどのような可能性が生まれるのか。 その時の背景となる技術や考え方 (モジュール化、アーキテクチャー、機能のエコシステムなど) について触れる。 さらにデータに関する経済的可能性やデータ主権などの動きについても考察する。

顧問
岩野 和生

基調講演2 KN-2

デジタル庁/公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会

DXの推進とサイバーセキュリティ

デジタル庁 Chief Information Security Officer
公益財団法人
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会
CISO
坂 明

ユーザー事例-1 US-1特別講演

大成建設株式会社

日本(企業)文化とマインドセットの変革
〜テクノロジーとの再契約

00年代に急激な進化を果たしたWEB技術と、それを可能にした発想と思想を我々はどれだけ理解できているだろうか? この15年の変化を消化せずに未来を作ろうとすると、最新技術を使って90年代のOA化と同じ発想をしてしまう。 本講演では、これまでに起こった事象を振り返りながら、あらゆる分野でチャレンジしている「テクノロジーとの再契約」について独自の視点で説明します。 いま必要なのは個々の最適解を丸暗記するのではなく、新たなノリとセンスを身につけることだと感じています。

Build-C(大成建設)
田辺 要平

ユーザー事例-2 US-2

大阪ガス株式会社

大阪ガスグループにおけるDX、
AI・データ利活用の取り組み

「データ分析が競争を制す」と言われる時代の中、自社が保有、或いは、IoT等を通じて新たに取得した膨大なデータを分析・活用することで、新たな付加価値を創出することが求められている。
本講演では、事業会社の中で長年データ分析専門組織を運営してきた大阪ガスにおける取組みを通じて、どのような組織・仕組みが、DX推進を目指す事業会社、及び、ビジネス現場に求められるかについて紹介する。

情報通信部
ビジネスアナリシスセンター
所長
岡村 智仁

ユーザー事例-3 US-3

日清食品ホールディングス株式会社

変化の時代に自ら変わり続ける
日清食品グループのワークスタイル戦略

「Digitize Your Arms(デジタルを武装せよ)」をスローガンにDXを推進する日清食品グループ、その中心である情報企画部自身、部署の年間総労働時間を3万時間超、削減しました。また、グループ全体でも、生産性向上と同時にウェルビーイングを実現する働き方を目指す企業文化へ変わりつつあります。『生産性200%』を目指して効率化を進めながらニューノーマルな働き方を追求する新オフィス「NISSIN GARAGE」などの日清食品グループのユニークな試みについて、ご紹介させてください。

情報企画部
次長 兼
サイバーセキュリティ戦略室
室長
中野 啓太

ユーザー事例-4 US-4特別講演

一般社団法人
日本サイバーセキュリティ・イノベーション委員会

ポストコロナ時代の働き方
~働き手の利便性とセキュリティバランスについて~

ポストコロナ時代を迎えこれからの働き方は、オフィスとテレワークが両立するハイブリッド型が占める割合が高まる中、 生産性向上や働き手の利便性と、セキュリティ向上をどうバランスをとるのかの舵取りが重要となります。 ゼロトラストの導入も1つの選択肢でありますが、コスト面を考えると必ずしも全ての企業が目指す必要性はありません。 これからの新しい時代を迎え、利便性とセキュリティのバランスのとり方について、革新的な考え方や示唆を提示します。

主任研究員
上杉 謙二

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デジタルビジネス領域
AI/ロボティクス活用領域

第8回情報セキュリティシンポジウム

サイバーセキュリティ領域
(インフラ全般・サプライチェーンリスクマネジメント・セキュリティ人材育成・サイバー保険)
テレワークとセキュリティの両立領域
DB-1

株式会社NTTデータ

加速する食品・飲料業界のDX
~新たな生活者体験創出により社会課題の解決を目指す取り組みとは~

食品・飲料メーカーが取り組むDXの取り組みをご紹介します。そのなかでも特に多くの企業が注目している健康領域でのDXの取り組みや、推進していく上でのハードル、考慮すべきポイント等についてお話をします。

製造ITイノベーション
事業本部
第四製造事業部
VC統括部
統括部長
三竹 瑞穂

AI-1

日本電気株式会社

DX推進のカギを握るAI人材育成

デジタル時代に突入し世界的にAI人材不足が深刻化するなか、各企業の間で優秀なAI人材の争奪戦が行われており、AI人材育成に対するニーズが高まっています。 本講演では、NECの豊富な人材育成実績を基に体系化されたAI人材育成の方法をご紹介します。

AI・アナリティクス事業部
事業部長代理 兼
AI人材育成センター
センター長
孝忠 大輔

SEC-1

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社

セキュリティ人材育成のポイントとセキュリティ資格や研修の解説

テレワークの推進やサイバー攻撃の高度化で、ますますサイバーセキュリティ対策が重要になる昨今、日本ではサイバーセキュリティ人材が不足していると言われております。 本講演では、昨今のセキュリティ人材育成に関する政府の動きをはじめとした世の中の動向や、人材育成の目標とされるセキュリティ関連資格や研修の紹介を行いつつ、セキュリティ人材育成に関するプランの構築に関するポイントなどを解説していきます。

セキュリティ教育
サービス部
部長
長谷川 剛

SEC/TW-1

株式会社インターネットイニシアティブ

テレワーク新時代に向けた快適性と安全性の両立 ~ 情シスが次の一手で意識したい3つのヒント ~

テレワーク促進に伴いWeb会議の利用が急増した結果、企業ネットワークがひっ迫。 2021年は、ネットワークの負荷対策に追われた担当者様も多いのでは? 快適なテレワークが実現されつつある今、次に情シスの頭を悩ませるのがセキュリティです。 本セッションでは、めまぐるしく変化する環境に対し適切なセキュリティを維持するために必要な “可視化”について、情シスが今から意識しておきたいポイントをご紹介します。

サービスプロダクト
推進本部
営業推進部
DWPソリューション課
束原 佑弥

DB-2

株式会社フィックスポイント

コロナ禍で進んだシステム開発・運用の未来

コロナ禍では外出制限による在宅勤務を始めとして、従業員の働き方、ビジネスプロセスに大きな見直しを求められました。その一方で、各国と比較した日本の労働生産性が年々想定的に低下している問題も指摘されています。 DX戦略として検討されたビジネスモデルやプロセスは、社内の情報システムとして実装されることになりますが、そのシステムの開発・運用業務はまだまだ人海戦術による所が多いのが現状です。 本セッションでは、DX推進に伴うシステム運用業務の効率化について解説していきます。

エバンジェリスト
冨 洋一

AI-2

株式会社グリッド

脱炭素経営を実現するデジタルツインGX

グリッドはエネルギー、海運、サプライチェーン、スマートシティといった社会インフラを対象に、デジタルツイン技術とAIを用いてそれぞれの分野のCO2削減を実現し、企業の脱炭素化と事業成長の2つが両立できるGXソリューションを推進しております。 ウェビナーではCO2削減を実現するデジタルツイン ・最適化開発プラットフォーム「ReNom Apps」によってどのように企業成長とともにCO2削減を実現するか、についてご紹介いたします。

取締役/事業開発本部長
中村 秀樹

SEC-2

日本ヒューレット・パッカード合同会社

技術と経営から考える、ゼロトラストな世界のサイバーセキュリティ

本セッションでは今、サイバーセキュリティに求められる要件を、技術的課題(ゼロトラスト)とリスクマネジメント的課題(サイバー保険と初動対応)の2面から考えます。ゼロトラストの概念をインフラのレイヤーでどう実装するのか、昨今注目されるサプライチェーンリスクの観点を交えてHPEから解説します。
後半では、このようなインフラの対策はサイバー保険の観点からどう分析・評価されるのか、また、リスクマネジメントの観点からIT以外の領域、特に体制づくりと、どのような初動対策が重要であるかを、マーシュジャパンから解説します。

日本ヒューレット・パッカード合同会社

プリセールス
エンジニアリング統括本部
カスタマーイノベーション
本部
本部長
及川 信一郎

マーシュジャパン株式会社
サイバーリスクプラクティス
ディレクター・
シニアバイスプレジデント
佐藤 徳之

SEC/TW-2

株式会社NTTデータ

アフターコロナの働き方改革を支えるデジタルワークスペース

コロナ禍でテレワーク環境を急ぎ導入した結果、セキュリティに不安を抱えている企業も多いのではないでしょうか。 様々なロケーションで業務をおこない、クラウド利用が当たり前となった今、従来のセキュリティの考え方では企業データを守ることは困難です。 本セッションでは、セキュリティと利便性、EX向上にも寄与するデジタルワークスペースでのアプローチ方法について事例を交えてご紹介します。

コンサルティング&
ソリューション事業本部
デジタルビジネスソリューション事業部
デジタルワークスペース統括部 統括部長
遠藤 由則

DB-3

株式会社シーエーシー

20代社員と挑む、長崎デジタル推進
~地方”創生”?いえ、地方”共創”です~

現在当社は、長崎市に地場企業・自治体・教育機関のIT活用を支援するための拠点としてラボを開設したり、雲仙市とのデジタル化推進協定を締結するなど、長崎県のデジタル化推進に挑戦しており、2021年には20代社員が雲仙市に赴任しました。その活動はメディアでも取り上げられ、早くも地元の方々から大きな信頼を得ています。まだ社会人経験すら少ない社員がなぜ所縁もない土地で信頼を得ることができたのか、そしてその活躍が会社にもたらした影響(もしくは効果)や、体験しなければ決して気付かなかった事柄についてお伝えします。

ビジネス統括本部
産業ビジネスユニット
産業ソリューション第一部
部長
徳岡 悠史

AI-3

株式会社NTTデータ

AI・データの民主化、
デジタルサクセスとそれを実現するデータ基盤技術

データ分析基盤導入時に必要となる各種要素、及び導入後のデジタルサクセス、DXを推進するために必要な施策についてご紹介します。 さらに、その中でもデータ基盤として国内事例が増加している、Data Cloudを標榜する「Snowflake」ソリューションのテクノロジの面白さとビジネス価値についてお話します。

コンサルティング&
ソリューション事業本部
Data&Intelligence事業部 部長
村山 弘城

SEC-3

アルプス システム インテグレーション株式会社
講演協力:三菱スペース・ソフトウエア株式会社

迫る!改正個人情報保護法施行
~改正ポイントと対策~

2022年4月に改正個人情報保護法が全面施行され、漏洩時の報告義務化や罰則規定の強化、個人情報と定義される対象の拡大などが行われます。ビジネスモデルが多様化し、個人情報の収集や活用が進む企業では、個人情報ファイルがどこに保管されているのか把握し、万が一の漏洩に備えた対応検討が必要です。対応不足は企業に多大な損失と信用の低下をもたらしかねません。 本セッションでは、改正個人情報保護法のポイントと、対策に有効な暗号化や個人情報漏洩防止のソリューションをご紹介します。

セールス&
マーケティング統括部
営業部
副部長
早川 知希

SEC/TW-3

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
協賛: サイバーリーズン・ジャパン株式会社

テレワーク環境におけるニューノーマルな働き方に対応するセキュリティ対策

コロナ禍によって、原則テレワークが主流となってきた時代に、新たなセキュリティ脅威への対応が急務となっています。そのような状況の中で、Cybereasonが果たす役割、活用例をご紹介します。

情報システム室
ITインフラシステム部
ネットワークシステム課
山村 篤偲

DB-4

Sansan株式会社

働き方を変えるDX
~デジタル活用による組織改革~

この1、2年で企業を取り巻く状況は急速に変化し、ビジネスの出会いはオフラインに加えて、オンライン商談やウェビナーなど、オンラインのコミュニケーションが増加しています。顧客との接点が多様化したことで、顧客情報が分散し、データに基づく営業活動ができていない、営業の生産性に課題がある企業も多いのではないでしょうか?本セッションでは、Sansanが新たに提供する、営業を強くするDXサービス「Sansan」について解説し、データやテクノロジーを活用した働き方をご紹介いたします。

執行役員
加藤 容輔

AI-4

モビルス株式会社

顧客対応を自動化するAIチャットボット・AIボイスボット活用最前線

「対応品質の維持と、問い合わせ対応の負荷やコスト削減を両立したい。」 「人手不足だが、カスタマーサポート体制は維持していきたい。」 「自動化や情報の充実によって、電話問い合わせ自体を減らしたい。」 顧客対応業務に関して、このような課題を抱えてはいないでしょうか? その解決策として、AIチャットボットや電話自動応答(AIボイスボット)を検討する企業も多い一方で、漠然と導入した結果、思うような効果が出ずお悩みの企業も少なくありません。 本講演では、AIチャットボットや電話自動応答(AIボイスボット)の効果的な活用法について、先進的な企業の活用例を交えながら解説していきます。

執行役員
柏原 学

SEC-4

サイバーリーズン・ジャパン株式会社

進化するランサムウェアの脅威とその効果的な対策

パンデミックをきっかけにテレワークが普及し、アタックサーフェス(攻撃対象領域)が拡大したことにより、世界的にランサムウェア攻撃による被害が増加し、日本の大企業の被害も大きく報じられています。最近では、データを暗号化し身代金を要求するだけでなく、窃取した機密情報の暴露をちらつかせる「二重脅迫」を行うなど、私達を取り巻くリスクは高まる一方です。
こうした状況を前にランサムウェアから自社の貴重な情報資産を守るには、私たちは一体どのような対策を講じればいいのか。本セッションでは、最新のランサムウェア攻撃にはどのような特徴があり、どのよう脅威があるのかを解説し、それに対する効果的な対策をご紹介します。

セールスエンジニア
佐藤 直樹

SEC/TW-4

ご講演内容調整中

この先にも講演情報がございます!

スクロール

この先にも講演情報がございます!

DB-5

株式会社インターネットイニシアティブ

DX はじめの一歩はシステム運用改善から
~ マルチクラウド活用を促進させる”効率化”のすすめ ~

コロナ禍によって業務のデジタル化が進み、パブリッククラウドの検討や利用が加速しています。 限られたリソースや人員でクラウドを活用するにはシステム運用業務の効率化が必要ではないでしょうか。IIJの監視・運用の知見をもとにオンプレミス・パブリッククラウドのシステム監視の統合、運用自動化によるコスト削減、システム運用業務の標準化と統制強化を通して顧客のシステム運用業務の効率化の勘所をお伝えします。

クラウド本部
クラウドサービス3部
副部長
福原 亮

SEC-5

株式会社サイバーセキュリティクラウド

狙われている企業の「情報」。
守るために必要な「Webセキュリティ対策」とは

サイバー攻撃は年々上昇傾向にある一方で、実際に攻撃者がどのように情報を窃取していくのかイメージがつきにくく「うちは大丈夫だろう」と情報漏洩対策が後回しになっている企業は多いのではないでしょうか。 本セッションでは、近年のサイバー攻撃動向や攻撃者の目的・攻撃手法を解説し、「攻撃者が企業からどのように個人情報を窃取するのか」実際の攻撃イメージを持ってもらいながら、それを踏まえて企業はどのような対策が必要なのかをお話します。

新規事業推進室
技術広報
中山 貴禎

DB-6

株式会社エル・ティー・エス

「動き出す」IT部門へ
~ユーザー部門との協創によるデジタル価値創出に向けて~

近年、デジタル変革の流れが加速する中で、企業におけるIT部門の役割にも転換が求められています。 デジタル変革を企画し、ユーザー部門とともにデジタル価値を創出するためのアプローチを紹介いたします。

SEC本部
Business Structure &
Management Dept.
マネージャー
桑原 啓太

DB-7

ご講演内容調整中

開催概要Outline

名 称
第1回IT協会Digital Days 2022
~ポストコロナ時代におけるDX推進の鍵とは~
配信期間
2022年1月14日(金)10:00〜1月28日(金) 17:00
開催方法
事前収録によるオンラインアーカイブ配信
※お申し込み後に視聴用のURL・ID/パスワードをお送りいたします。
参加費
無料
参加対象
◎ 業務改革、デジタル業務改革の責任者、メンバー
◎ 情報システム部門責任者、情報システム機能子会社責任者
◎ 経営企画部門責任者
◎ ITベンダー企業のご担当者・責任者
主  催
公益社団法人企業情報化協会(IT協会)
協力・後援(予定)
独立行政法人情報処理推進機構 一般財団法人日本情報経済社会推進協会
一般社団法人情報サービス産業協会 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT) 株式会社インプレス
協 賛
アルプス システム インテグレーション株式会社、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社、株式会社インターネットイニシアティブ、 株式会社NTTデータ、 NRIセキュアテクノロジーズ株式会社、 株式会社エル・ティー・エス、 株式会社 グリッド、 Sansan株式会社、 株式会社サイバーセキュリティクラウド、 サイバーリーズン・ジャパン 株式会社、 株式会社シーエーシー、 日本電気株式会社、 日本ヒューレット・パッカード合同会社、 株式会社フィックスポイント、 モビルス株式会社

協賛企業Sponsor

  • アルプス システム インテグレーション株式会社
  • 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
  • 株式会社インターネットイニシアティブ
  • 株式会社NTTデータ
  • NRIセキュアテクノロジーズ株式会社
  • 株式会社エル・ティー・エス
  • 株式会社グリッド
  • Sansan株式会社
  • 株式会社サイバーセキュリティクラウド
  • サイバーリーズン・ジャパン株式会社
  • 株式会社シーエーシー
  • 日本電気株式会社
  • 日本ヒューレット・パッカード合同会社
  • 株式会社フィックスポイント
  • モビルス株式会社

お申込み・お問い合わせ先Contact

お申し込み・お問い合わせは下記事務局までお問い合わせください。

公益社団法人 企業情報化協会(IT協会)

Digital Days事務局(担当:神村)
〒105-0011 東京都港区芝公園3-1-22 日本能率協会ビル3階
TEL:03-3434-6677(受付時間)月~金 9:00~17:00(ただし祝日を除く)